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あなたはK18とK10のどちらを選びますか?
本物のジュエリーが欲しい!と思っている人の中には 「K18とK10の違いがわからない」 「どちらにしようか迷ってしまう」 という人も多いのでは?
そこで…ジュエリー初心者さんのお悩みを解決する入門講座の開講です!
K18、K10の違いは?
金の含まれえている量が違います。
残りのパーセントには銀や銅が含まれています。
金以外の金属に規定は定められていないので、お店によって割合や種類は様々。
純度が高いほうがいいの?
もちろん、金の割合が多いK18 の方がお値段が高く、価値があります。 特別な日にはK18のジュエリーを選びたいですね。 K10はリーズナブルな分、気軽にジュエリーを楽しみたい人におすすめです!
出典:http://item.rakuten.co.jp/
K24でない限り、銀や銅が含まれますが
アレルギーのある方は金の純度の高いK18を選んだ方が症状が出にくいと言えます。
純度が高い方が柔らかく、K18よりもK10のほうが変形しにくいと言われています。
しかし、金はもともと銀やプラチナよりも硬い素材。
強い力を加えなければ形が大きく変わることはありません。
見た目で違いはわかるの?
見た目にあまり違いはありませんが 色味が金の割合によって少し変わってきます。 ちなみに、ホワイトゴールドには白系の金属、ピンクゴールドには赤みの強い金属を入れることで 色合いに違いが出るんです。
さあ、お気に入りのジュエリーを見つけましょう!
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